オンライン講座を自動販売する仕組みの作り方【全工程解説】
「いい講座は作ったのに、毎回ぜんぶ自分で手動で売っている」
「LP・申込・決済・納品をどう自動化すればいいか、やり方がわからない」
「複数ツールを勉強するのが難しくて、途中で挫折しちゃう」
そんな方向けに、オンライン講座を自動で売るための全工程を順番に整理します。
結論から言うと、LP・申込・決済・納品・アフターフォローの集客→教育→販売→アフターフォローの全工程を1つのツールで自動化するのが一番楽な方法です。
UTAGEなら月額21,670円で、この全ての流れを自動化できます。
読み終わるころには、オンライン講座を自動販売するための仕組みの作り方がわかります。

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なぜ個人の講座販売は「自動で売れる仕組み」が必要なのか(UTAGEの考え方)
個人で講座を売っていると、申込が来るたびに同じ作業をくり返してしまいます。
申込フォームを確認して、振込みを確認して、受講URLを送って、忘れたころにアンケートを送る。
1人なら問題ありません。
ただ、月に20人、30人と増えてくると、対応に追われて新しい商品を作る時間が消えていきます。
つまり、講座を手動で販売しているうちは、売上を大きく伸ばせない、ということなんです。
だから、売上を伸ばしていくためにも、あなたが手動でやっている作業を、ツールで自動化していく、ということをやる必要があるんです。
自動化ツールとしておすすめなのは、UTAGEです。
UTAGEは、申込フォーム・決済・受講案内のメール・追いかけのステップ配信など、集客→教育→販売→アフターフォローまでの全ての工程を全部自動化することができます。
UTAGEについてもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェックしてみてください↓

オンライン講座の自動販売を作る5ステップ
ここからは、実際に何を順番に作れば「自動で売れる状態」に近づけるかを、5つに分けて並べます。
新しく作る人も、すでに手作業で売っている人も、上から順に1つずつチェックしてみてください。
1. 講座の中身を1つに固める
最初にやることは、「何を、いくらで、誰に売るか」を1ページで言い切ることです。
コンテンツ販売を自動化するための仕組みを作るために、LINE配信やLP作成が必要になりますが、ターゲットやどんな商品なのか、が明確でなければ効果的なLINE配信文章が作成できないからです。
具体的には下記を明確にしましょう。
- 学べる内容(章立て)
- 受講期間(買い切り/3か月/無期限など)
- 価格(一括/分割)
- ターゲット(こういう人向け、と1行で言える)
- 受講のゴール(読み終わったら何ができるようになるか)
この5項目があやふやな状態で、仕組みを作ろうとしても、伝える内容がブレたり、一貫性がなかったりして売れない仕組みになってしまいます。
紙でもメモアプリでもいいので、一度書き出して、1人に説明してみるのがおすすめです。
2. LP(売るためのページ)を1枚作る
次に、上の中身を1ページにまとめた「売るためのページ」を作ります。
ここで詰まりやすいのが、デザインや写真にこだわって出せなくなるパターンです。
最初は、
- 誰の悩みを解決するか
- 中身(章立て)
- 値段
- 申込ボタン
の4ブロックがあれば動き出します。
UTAGEの中にはLP作成の機能もあるので、別のホームページ作成サービスを使わなくても1つの管理画面で完結できます。
「とにかく1枚出して、走りながら直す」のが鉄則です。
3. 申込フォームと決済を同じ場所でつなぐ
ここが自動化の心臓です。
申込フォームと決済が別々のサービスだと、
- フォームに来た人と
- 決済を済ませた人
の名簿がバラバラになり、毎日突き合わせが発生します。
決済機能がないLINE配信ツールで商品案内をして、決済機能付きの別ツールのLPで決済をさせるなどをすると、受講生連絡や管理などがかなり大変になります。自動化が難しい、ということです。
UTAGEは決済機能連携もLINE配信機能もLP作成機能も、全部揃っているので、申込フォームに入力した人の情報と、決済が完了したかどうかが、同じ管理画面で見られます。
クレジットカードでの一括・分割や、銀行振込まで、ひとつのページの中で設定できるので、「決済だけ別のサービス」のようなつなぎ込みがいりません。

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4. 受講URL・パスワードを自動で送る
決済が終わった瞬間に、受講ページのURLとパスワードが自動で届く状態にします。
これは「サンクスメール」と呼ばれるもので、講座の納品にあたります。
UTAGEなら、
- 決済完了をきっかけに自動でメールを送る
- 会員サイトのアカウントを自動で発行する
- ログインURLを本文に差し込む
までを設定できます。
ここまで自動化できれば、夜中に申込が入っても、朝になってから手で対応する必要がなくなります。
5. ステップ配信で受講後のフォローと追加販売
最後の工程は「申込のあと」です。
申込からの日数に合わせて、
- 1日目:受講のはじめ方の動画
- 3日目:よくあるつまずきの解説
- 7日目:受講者の声・感想
- 14日目:次の上位コースのご案内
のように、自動で順番にメールを送る仕組みを作ります。
これがいわゆる「ステップ配信」です。
UTAGEは、メールでもLINEでも同じ画面からステップを組めるので、「メールは届きにくいから、LINEでも同じ流れを送りたい」といった運用も同じ仕組みの中でまかなえます。
ここまでくると、1人の申込に対して、自分が手を動かす時間はほぼゼロに近づきます。

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自動販売の仕組みが向く人・向かない人
ここで一度、反対側の話もしておきます。
自動販売の仕組みは、誰にとってもベストではありません。
1. 向いている人
- 同じ商品を、これから何度も売る予定がある
- 1対1の対応で時間を取られている自覚がある
- これから半年〜1年、本気で1つの商品を育てるつもり
このタイプの方は、最初に時間を投資して仕組みを作る価値が大きいです。
2. 向いていない人
- 商品の中身が毎月ガラッと変わる
- 受講者ごとにオーダーメイドで対応する前提
- まだ「売る商品」が固まっていない
このタイプの方は、まず手作業で5〜10件売って、商品を磨く方が先です。
仕組みは、商品が固まってから組んでも遅くありません。
3. 「ちょうど境目」の人
「商品はだいたい固まっている、でも完璧じゃない」くらいの段階の方が一番多いです。
その場合は、UTAGEのように14日間の無料体験で実際に触ってみてから判断する、というやり方が現実的です。
申込前に「自分の商品でこの仕組みを動かせそうか」をシミュレーションできます。
ツールを選ぶときの判断軸(コスト計算)
ツールを選ぶときに、見るべき軸は3つだけで足ります。
- 月額の総額:1つにまとめて月額21,670円なのか、オンラインビジネスに必要な複数ツールを全て契約して合計いくらになるのか
- 学習コスト:管理画面が1つで済むか、毎回別の画面を開かないといけないか
- 乗り換えやすさ:あとで別のツールに変えるとき、データの引っ越しが現実的か
たとえばUTAGEは月額21,670円で、年単純12倍だと260,040円(21,670×12)になります。
これを「LP」「決済」「メール配信」「会員サイト」の4つを別々に契約した場合と比べてみると、合算の方が高くつくケースもよくあります。
「機能の多さ」ではなく、「自分の販売の流れに必要な機能が、何個入っているか」で比べるのが正解です。

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よくある詰まりパターン
ここでは、自動販売を作る途中で多くの人がつまずくポイントを4つ並べます。
- 完璧主義で出せない:LPやメールを直しすぎて、半年たっても出せていない
- ツール選びが目的化する:比較記事を読み込みすぎて、本来やりたい「売る」が後回しになる
- メールが届かない問題を放置:個人のメールアドレスから一斉配信して、迷惑メール扱いになる
- ステップ配信を作りこみ過ぎる:30通の長大シナリオを作ろうとして、3通目で力尽きる
特に最後の「作りこみ過ぎ」は要注意です。
最初は3〜5通の短いステップから始めて、反応を見ながら足していくのが続くやり方です。
よくある質問
Q1. プログラミングができないと、オンライン講座の自動販売は無理ですか
いいえ、無理ではありません。
UTAGEのようにLP・申込・決済・配信が1つにまとまっているサービスを使えば、文章を書いて項目を埋めていく作業がメインになります。
コードを書く場面はほぼありません。
Q2. 月額21,670円は、はじめての個人には高くないですか
「これから商品を作る」段階の方には、悩みどころです。
ただ、別々のサービスを4〜5つ契約すると合計でこの金額を超えることも多く、運用画面が増える分、手間も増えます。
最初の判断のために、UTAGEは14日間の無料体験ができます。
申込前に、自分の商品で本当に運用できそうかを試してから決めるのがおすすめです。
Q3. 講座の動画はどこに置けばいいですか
動画は、UTAGEに1TBまでアップロード可能です。
そのうえで、視聴ページのURLや埋め込みコードをUTAGEの会員サイトに貼り付けます。
UTAGEで全て完結するのはありがたいですよね。
Q4. すでに別のツールで売っているのですが、乗り換えは大変ですか
LINE登録者が少なくて、運用期間が3ヶ月未満なら、思っているより負担は軽めです。
LP・決済・メール文面はコピーで持ってこられるので、それをUTAGEに移行するだけだからです。
ただし、他社ツールで顧客情報を詳細に管理している場合は、移行の際に個別登録や設定が必要になる場合があり、かなり大変になることもあります。
弊社ではUTAGEへの移行サービスもやっていますので、お気軽にお問い合わせください。
Q5. 14日間の無料体験のあいだは、どこまで試せますか
実際のLP作成、申込フォームの設置、テスト決済、ステップ配信の組み立てまで、本契約と同じ機能をひと通り触れます。
「自分の商品の流れを最後まで作れるかどうか」を確かめる14日間、と思っておくとちょうどいいです。
最新の条件は、申込前に必ず公式の特設ページで確認してください。
まとめ:オンライン講座の自動販売は「中身→1枚LP→1つの基盤」
長くなったので、最後にもう一度短くまとめます。
- まず、講座の中身を1ページで言い切る
- 次に、売るためのLPを1枚出す
- そして、申込・決済・納品・配信をツールで仕組み化する
この3つが揃うと、自動でコンテンツ販売で売上が入ってくる状態が作れます。
UTAGEは、LINE配信、メルマガ、LP作成、決済連携機能、会員サイト機能など、オンラインビジネスに必要な全ての機能をが使えるオールインワンマーケティングツールです。
月額21,670円・14日間の無料体験つきです。
自分のビジネスで使えそうか、まず無料体験で確かめてみてください。

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