英語講師がオンライン講座を仕組み化する具体的な手順
英語講師としてオンライン講座を作りたいあなたは、こんな悩みを抱えていませんか?
- 教材動画を作っても、どこに置いてどう配信するのかやり方がわからない。
- 申込・決済・教材配布を別々のツールでやろうとして、複数ツールを勉強するのが難しくて、途中で挫折しちゃう。
- 受講生のレベル別に教材を出し分けたいのに、毎回手動で送っている。
つまり、いい英語教材は作ったのに、毎回ぜんぶ自分で手動で配っている、ということなんです。
だから、英語講師として売上を伸ばしていくためにも、あなたが手動でやっている作業を、ツールで自動化していく、ということをやる必要があるんです。
そこで使えるのが、月額21,670円で集客→教育→販売→アフターフォローの全ての流れを1つのツールで自動化できるオールインワンマーケティングツール「UTAGE」です。
今は14日間の無料体験もあります。この記事では、英語講師のあなたがオンライン講座をUTAGEで仕組み化する具体的な手順を、5つのステップで解説します。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
なぜ英語講師のオンライン講座はUTAGEで仕組み化できるのか
英語講座を仕組み化する最大の壁は、「教材動画・申込フォーム・決済・配布の連動」です。
教材動画は別の動画サービスに置いて、申込はGoogleフォームで受けて、決済はSquareで、配布はメールで送る、というやり方だと、受講生が増えるたびに連絡漏れや配信遅延が起きます。自動化が難しい、ということです。
UTAGEについてもっと詳しく知りたい方は、こちらをチェックしてみてください↓

UTAGEは、ファネル機能・登録フォーム・メールステップ配信・LINEステップ配信・決済連携・会員サイト機能・動画ストレージ機能まで、英語講座を回すために必要な機能が全て1つの管理画面にまとまっているオールインワンマーケティングツールなんです。
つまり、教材を作ることに集中したい英語講師のあなたが、ツール選びと連携設定で時間を溶かさなくていい、ということなんです。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
英語講師がUTAGEでオンライン講座を仕組み化する5ステップ
ステップ1. 講座ページ(LP)をUTAGEのファネル機能で作る
最初にやることは、講座を紹介するLPの作成です。
UTAGEのファネル機能はノーコードで使えて、PC/スマホ別の表示切り分け、ポップアップ機能、スワイプLP(ページスワイプ機能)まで使えます。
講座の対象レベル(TOEIC600点目標、ビジネス英会話、初学者向けなど)ごとにLPを作り分けられるので、複数の講座を同時に走らせる英語講師にも合います。
ステップ2. 登録フォームと体験レッスン誘導をつなぐ
講座本体を売る前に、無料サンプル動画やレベル診断などの「フロント商品」で見込み客を集めます。
UTAGEの登録フォームをLP内に設置して、メールアドレスかLINE登録を受け付けます。フォーム送信後、メールステップ配信(シナリオ機能)かLINEステップ配信が自動で走り出すように組んでおきます。
これで、登録した瞬間に「サンプル動画のURL」を自動送信できます。手動でメールを書く必要はありません。
ステップ3. ステップ配信で「教育→販売」の流れを作る
英語学習は「継続して触れる」ことが成果を決めます。だから、メールステップ配信とLINEステップ配信の両方を組み合わせて、登録日からの経過日数ベースで段階配信を組みます。
たとえば、こんな設計です。
- Day 0: ウェルカムメッセージ+サンプル動画URL
- Day 2: よくある英語学習の挫折パターン解説
- Day 5: あなたの講座のメソッドを紹介
- Day 7: 講座の詳細案内+初回特典つき販売ページへの導線
ステップ配信の文章は1度作っておけば、登録した全員に同じ流れで自動配信されます。だから、英語講師のあなたが新しい教材作りに時間を使えるんです。
ステップ4. 決済連携で講座販売を自動化する
販売ページにUTAGEの決済連携機能をつなぎます。UnivaPay・Stripe・テレコムクレジット・AQUAGATESなどの決済代行と連携できるので、クレジットカード一括/分割決済、銀行振込が標準で使えます。
サブスク型の英会話プログラムなら継続課金機能で月額自動更新、6ヶ月パッケージなら一括入金型分割決済で複数回払い管理ができます。
申込フォームに入力した人の情報と、決済が完了したかどうかが、同じ管理画面で見られます。これがあるおかげで、教材の発送・アクセス権付与で受講生連絡が混乱しない、ということなんです。
ステップ5. 会員サイト機能で教材を配信する
決済完了後、UTAGEの会員サイト機能で受講生にログイン情報が自動発行されます。
UTAGEの動画ストレージ機能は1TBまでアップロード可能なので、英語の発音練習動画・文法解説動画・ロールプレイ動画など、レッスン素材を全部UTAGEに置けます。Vimeoなど別サービスを使う必要はありません。UTAGEで全て完結するのはありがたいですよね。
レッスングループでレベル別に整理して、受講状況確認で誰がどこまで進んでいるかを把握できます。コメント機能付きレッスンを使えば、受講生からの質問にもまとめて答えられます。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
逆に、英語講師がUTAGEを急がなくていい3つのパターン
1. 単発レッスンだけで、教材販売をしていない
オンライン講座のように「事前録画した教材を販売する」型ではなく、リアルタイムレッスンだけで稼いでいるなら、ZoomとPayPalで十分回せる場合もあります。
2. 受講生がまだ月3〜5名以下
受講生が少ないうちは、メールとGoogleドライブの手動運用でも間に合います。10名を超えるあたりから自動化のメリットが大きくなります。
3. 講座の中身がまだ作り込めていない段階
教材動画やシナリオが固まる前にツール契約をすると、結局やり直しになります。商品設計を先に固めるほうが効率的です。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
英語講師がUTAGEを使うか判断する3つの軸
迷ったら、下の3つで判断してみてください。
- 月の問い合わせ/登録数が10件を超えているか
- 教材動画の本数が10本以上、または合計時間が5時間を超えているか
- ステップ配信や継続課金で、受講生に長期的に教える設計をしたいか
1つでも当てはまれば、月額21,670円のUTAGEを契約する価値は十分にあります。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
英語講師がUTAGE仕組み化で詰まりやすい3つのポイント
1. 教材動画の容量を心配しすぎてしまう
英語講座は動画が多くなりがちですが、UTAGEは動画ストレージ機能で1TBまでアップロード可能です。たとえば、1動画100MBで計算すると、約1万本までアップロード可能、ということなんです。容量で困ることはほぼありません。
2. ステップ配信のシナリオを最初から完璧に作ろうとする
7日分のステップ配信を最初に完璧に作ろうとすると、書く前から疲れて挫折しちゃうケースがあります。まずは3日分のシナリオで配信を回しながら、反応を見て延長していくのがおすすめです。
3. 決済代行の選定に時間がかかる
UTAGEはUnivaPay・Stripe・テレコムクレジット・AQUAGATES・FirstPaymentに対応しています。最初は審査が早めのStripeで始めて、売上が増えたら他の代行と多重化する、という順番が現実的です。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
よくある質問
Q1. 英語講師1人でも回せますか?
はい、むしろ1人講師ほどUTAGEのメリットが出ます。集客→教育→販売→アフターフォローの全ての流れを自動化できるので、あなたが教材作成と1対1サポートに集中できる、ということなんです。
Q2. 動画は何本までアップロードできますか?
UTAGEの動画ストレージ機能は1TBまでアップロード可能です。一般的な英語講座(動画100〜300本程度)なら容量で困ることはまずありません。
Q3. すでにLINE公式アカウントを使っている場合、移行は必要ですか?
必須ではありませんが、UTAGEに揃えると申込フォームから決済までの情報が一元管理できます。LINEステップ配信もUTAGE側で組めるので、ツール代も安くなります。
Q4. 講座作成は得意でも、ツール設定が苦手な場合どうすればいいですか?
UTAGEのファネル機能はノーコードで作れますが、初期設定が不安な方には、弊社ではUTAGE構築代行サービスもやっていますので、お気軽にお問い合わせください。
Q5. 14日間の無料体験で講座運用を試せますか?
はい、ファネル機能・登録フォーム・メールステップ配信・LINEステップ配信・決済連携・会員サイト機能・動画ストレージ機能まで、UTAGEのほぼ全機能を14日間試せます。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
まとめ:UTAGEで英語講座は「LP→決済→教材配信」が1本になる
英語講師がオンライン講座を仕組み化する具体的な手順は、UTAGEを使えば下記の5ステップで完結します。
- ステップ1: ファネル機能で講座LPを作る
- ステップ2: 登録フォームでフロント商品の見込み客を集める
- ステップ3: メールステップ配信/LINEステップ配信で教育→販売
- ステップ4: 決済連携と継続課金機能/一括入金型分割決済で販売自動化
- ステップ5: 会員サイト機能と動画ストレージ機能(1TBまで)で教材配信
月額21,670円・14日間の無料体験つきで、英語講座運営に必要な機能が全部揃うのはUTAGEだけです。

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
追伸:LINEマーケティングの無料相談やっています
- LINE公式アカウントを活用したいけどどうやっていいか分からなくて放置している。
- LINE配信はしてるけど売上につながっていない。
- AIでただ効率化しているだけで、全然成約につながっていない。
- LINE配信やらなきゃいけないのに腰が重くて、やり方が分からなくて放置してしまっている。
そんな方は、まずは一度無料相談にお越しください。
1時間の無料Zoom相談で、どうやってあなたのLINEから売上を作っていくのか、戦略についてアドバイス・ご提案させていただきます。
正直、今月100万円以上の売上につながる可能性が高い場合も多いです。
売上は早く上がったほうがいいですよね。
興味がある方は、下記のLINE公式アカウントからLINE登録して、リッチメニューから無料相談にお申し込みいただければと思います。
お気軽にどうぞ↓

下記特設ページからUTAGEを契約すると、今なら11大特典が貰えます!

UTAGEのお申し込みはこちらから→https://utage-system.com/p/LYmND3mC1QjP/Zu1cgfaC5WO1?tid=wordpressblog-text-link
